少子化問題 アロエベラセットが日本の未来を救う希望の食!

2019/01/17
アロエ

日本の少子化問題は、本当に深刻です。政府も、これを深刻な問題と捉えて、その原因と対策を詳細に検討しているようです。ところが、残念なことに、その原因の分析の中に、一番肝心な問題が抜け落ちています。

 また、たまたま動画で見た、LGBTに関するある議論の中にも、同様にその肝心な点が欠落していました。その議論の中で、たまに性別を判定できない子が生まれることがあるという事実や、思春期になっても異性に目覚めない子がいる、という事実があることを前提として議論が進められ、なぜそういう現象が起きるのか?という更に立ち入った問題の追究はなされませんでした。

 では、その肝心な問題とは何か?と云いますと、それは、日本は食材を生産するに際して、成長ホルモンや女性ホルモンを世界一使っている国だそうですが、その結果として、先ほど挙げたような事実が起きているということです。つまり、性に関する実体と機能の本能的形成が、かく乱されてしまって、それが日本の未来を危うくしているということです。

 これも、「アロエベラ三点セットは人類の宝物」の中で指摘しておいた「人類は、食をいろいろに加工し創り変えてきました。その結果何がもたらされたかと云いますと、寿命が延びた半面、病気も蔓延するようになってしまいました。」の一例と云えます。

 そして、この問題は、同じく食の加工によって、奇蹟的に実現した、アロエベラ三点セットの<生命の鎖>によって解決の道が切り拓かれる、というのも人類の歴史の妙と云えます。。アロエベラ三点セットは、本人の本来あるべき生命力を取り戻して、ホルモン剤の害毒を解毒し、健全なる身体を創ってくれる食となるということです。

 たとえば、これはあくまでも個別的な体験ですが、病院で精子が少なくて子造りは難しい、と云われたご夫婦が、アロエベラセットで身体創りをして、自然分娩で健康な赤ちゃんを産んだケースが何例も報告されていることです。